花だより '15
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ナリヒラヒイラギナンテン
 

マンリョウ
 

ギンモクセイ
 

キカラスウリの実
 
「業平」か「細葉」どちらか迷う程似ているヒイラギナンテンですが、花穂の付き方からナリヒラヒイラギナンテンだと思います。間違っていたらごめんなさい。   「マンリョウ」か「ヒャクリョウ」迷いましたがマンリョウでしょう。センリョウは上向きに実が生るので見分けがつきます。  返り咲きでしょうか、ギンモクセイがひっそり咲いていました。キンモクセイよりも花数も少なく匂いも弱いので気付きません。鼻を近づけるとキンモクセイと同じ匂いがしました。  赤くならない黄カラスウリの実。名前どおり黄色くなりました。 12月20日撮影。
    

シロミナンテン
 

ビワ
 

センニンソウ
 

落葉
 
名前はシロミナンテンですがちょっと黄色です。赤以外もあるのですね。  ビワの花の香りを嗅いだことがありますか? ネット上では「杏仁豆腐」とか「ニトロベンゼン」のようだと感想が出ていますが、私は「ニッキ」の匂いに似ていると感じました。人それぞれですね。   小松川ポンプ場に咲いている花。昨年名前が分からず掲載しませんでしたが、名前分かりました。「センニンソウ」です。  11日の強い風で銀杏のじゅうたんができていました。東小松川南公園にて。  12月5・8・11日撮影。
    

カッシア
 

皇帝ダリア
 

冬桜
 

シャリンバイの実
 

ミセバヤ
 

スイセン
 

スイセン
 

カラス除け
 
この時期の楽しみは皇帝ダリアです。青い空に大きな花。とても立派できれいですよ。皇帝ダリアを撮りに行った帰りにカッシアを見つけました。  シャリンバイの実、食べてみました。種が大きく果肉が少ししか無くそして不味いです。食べるもんじゃありません。  ミセバヤ、初めて見ました。花はシモツケに似ています。  スイセンとカラス除けは宝積院さん。いつもきれいに花の世話をしていてありがとうございます。  11月15・22・28日撮影。  
 
ストック 

ブラシノキ
 

シャコバサボテン
 

クコの実
 

 

ムラサキゴテン
 

マユハケオモトの実
 

セイタカアワダチソウ
 
親水公園にブラシノキが返り咲きしていました。   サボテンの花はどの種類もきれいですね。  いつも1個しか生らなかったのに今年はたくさん実が生った我家の眉刷毛オモト。食べられるかネットで調べましたが、食用とか食べたと云う人がいないので食べませんでした。 11月15・21日撮影。
   
マツヨイグサ 

ヒイラギ
 

ツワブキ
 

ツタ
 

ムベ
 

頂いて10日目
 
 
 
花径が6~7cmあるマツヨイグサ。下段掲載のメマツヨイグサの倍ぐらいの大きさです。   北風に乗って花の匂いがすると思ったらヒイラギでした。木が大きく満開なので匂うのですね。  葉が枯れた後のツタ、なかなか芸術的ですね。何故壁に張り付くかご存知ですか? 吸盤があるのですよ。来年巻きひげの先を見てください。  多肉植物研究家の吉田さんに郁子(ムベ)を頂きました。鶏卵ぐらいの大きさです。種が多くて食べるところが少ないと知ってはいましたがこんなに種があるとは…。65個ありました。スイカの種と同じぐらいの大きさです。味はほんのりと甘く美味しいです。「不老長寿の霊果」と云われているそうです。初めて食べました。 11月15・16・19日撮影。
 
   

ノボタン・リトルエンジェル
 
 
 
 
寒くなると咲く花が少なくなります。毎年11月のこの頃、ノボタンがきれいに咲いてくれます。白・紫からピンクに色変わりします。太い枝がお隣に出過ぎたので切ってしまいましたがそれでもいっぱい咲いています。11月9日撮影。
   

ザクロ
 

マユミ
 

カリン
 

クレマチス
 
ザクロがパックリと割れています。これでもまだ酸っぱいのでしょうか? 食べてみたいです。  多分クレマチスの種です。どこが種だかよく分かりません。  11月5日撮影。
   

ハナミズキ
 

マツバボタン
 

マルバアサガオ
 

マルバアサガオ
 
コキア 
ドラセナ パープルコンパクタ  

ダリア
 

?
 
ハナミズキの実が生っています。似た花でヤマボウシの実は美味しいですが、この実は不味いそうです。   コキアは日本名では箒木(ホウキギ)、名前どおり箒にして使います。実はとんぶりです。まだ食べたことありません。「畑のキャビア」と云ってスーパーで売っています。今度買って食べてみます。   多分、ドラセナ パープルコンパクタと思います。間違っていたらごめんなさい。   ?、分かりません。コーヒーの花に似ているのですが、いろいろ調べましたが分かりません。もっと調べますが、分かる人、名前教えてください。 10月11・24日撮影。

   

デュランタ(タカラヅカ)
 

ルリマツリ
 

 

アリッサム
 

コスモス
 

ダリア
 

富貴ラン(黄)
 

キチジョウソウ
 
下段掲載の富貴ランの黄花。鼻を近づけると好い匂いがします。義姉からの頂き物。  庭に植えて花が咲くと良い事があると言われているキチジョウソウ。漢字で「吉祥草」。  デュランタとルリマツリ、同じ種類と思っていましたが違うそうです。 10月14・24日撮影。
   

ヨメナ
 

サンパラソル
 

マリーゴールド
 

アメリカンセージ
 
船堀橋の橋げたに咲いているヨメナ。花はシオンによく似ています。   アメリカンセージ、アメジストセージ、メキシカンブッシュセージ、サルビアレウカンサ、呼び名はいろいろありますが同じ花です。 10月14日撮影。
   

ゴクラクチョウカ
 
サルビアディスコロール 

ヘチマ
 

ヘチマ
 

ホトトギス
 

シュウメイギク
 

レッサーカラミント
 

シコンノボタン
 
サルビアディスコロール、黒いのが花のようです。茎をさわったらぺたぺたしています。虫でも取るのでしょうか。  ヘチマは夏と思っていましたがまだ咲いています。  レッサーカラミントは小さな花です。初めて見ました。名前が分からなかったのですが、葉が匂いそうなのでこすって嗅いだらミントでした。   10月11・17日撮影。
   

シオン
 
 セイタカアワダチソウ
アツバキミガヨラン 

カポック
 

ダリア
 

メマツヨイグサ
 

スイフヨウ
 

スイフヨウ
 
シオン、漢字で「紫苑」。画像の花は白ですが多分シオンだと思います。絶滅危惧種に入っています。  カポックの花は地味ですが、実はきれいな色をしています。  スイフヨウ、漢字て゛「酔芙蓉」。朝は白、午後はピンクにそして夕方には赤くなります。お酒で酔っていくように見えるのでこの名前が付いたそうです。   9月27日・10月10日撮影。
   

タカサゴユリ
 

フクシア
 

フジバカマ
 

トケイソウの実
 

オキザリス・レグネリー
 

サフラン
 

ゴーヤ
 

サザンカ
 


本物のタカサゴユリ見つけました。下段掲載のと見比べてください。胴に茶というか紫の線が入っています。  花が咲いていないのではっきりしませんがトケイソウの実でしょう。食べられるそうです。  花が開いていませんがサフランでしょう。  もうサザンカが咲いています。  近所にサフランが咲いていました。9月27日撮影。
  

サフラン
 

ジュズダマ
 
オオアレチノギク 

イノコヅチ
 

ザクロ
 

クコ
 

キカラスウリ
 

ジュズサンゴ
 

ミカン
 
アレチノオオギクと思います。ネットで調べても出ていません。  土手下にあるキカラスウリ、花は終わりました。今年は8個ほど生りました。鶏の卵を少し大きく丸くしたぐらいの大きさです。  花が咲いたらすぐに実ができるジュズサンゴ。  早生のミカンでしょうか、もう黄色くなっています。 歩っているとキンモクセイの甘い香りがずっとします。咲き出すと桜と同じであっちにもこっちにもあると分かるのですね。 9月27日撮影。
   

モミジルコウソウ
 

ケイトウ
 

ジュズサンゴ
 

ハイビスカス
 
ルコウソウ×マルバルコウソウ=モミジルコウソウ。散歩でよく通る道(船堀)で発見しました。銀杏の木に絡んでいて、女房が「この葉っぱなんだろう?」と言うので見たらモミジルコウソウでした。何処を見て歩いているのやら、こんなに早く見られるとは思いませんでした。びっくりです。9月15・17日撮影。

マンジュシャゲ
 

ムラサキシキブ
 

ミズヒキ
 

オクラ
 
最近あちらこちらで咲いているマンジュシャゲ。  キンミズヒキはまだ見たことがないです。  多分オクラでしょう。花は咲いていませんでした。とてもきれいな花なのです。もう咲かないのかな。ここのところ、雨ばかりで歩つていなかったので花を見逃してしまいました。9月15・16日撮影。
     

マルバルコウソウ
 

サルビア
 

富貴ラン
 
眉刷毛オモト 
エケベリア 

キンモクセイ 15日撮影
 
ツルボ 

キノコ
 
下段掲載のルコウソウとは葉の形が違います。両方の掛け合わせの「モミジルコウソウ」が在るそうですがまだ見たことがないです。  白なのかピンクかはっきりしないサルビア。赤なら一目見てサルビアと分かりますが、この色ではサルビアに似ている、何の花か迷います。  我が家のキンモクセイ、咲き出しました。   ツルボの花がついている長さは4センチぐらい、小さな花です。船堀橋の側道に咲いています。9月6~15日撮影。   

ブーゲンビリア
 

ルコウソウ
 

ミソハギ
 

ミョウガ
 
ブーゲンビリアは白いのが花でまわりは花を取り巻く葉です。  夕方の散歩で見るといつもしぼんでいるルコウソウ。お祭りの朝、白髭神社に行く時に撮影しました。   初めて見たミソハギ。図鑑で見ていましたが撮った画像とネットの画像を見比べて名前の確認しました。   「白い花、ミョウガの葉に似ている」等で検索しても判らず、最後に「ミョウガの花 画像」で検索したら判りました。我家にも有りますので女房に聞いたら「食べるミョウガ(花穂)に花が咲く時が有ると言っていました。下も上も花が咲くのです。初めて知りました。白髭神社近くのお宅、去年もお祭りの時に咲いていました。 8月22~28日撮影。
      

ナツフジ
 

サオトメバナ
 

カリン
 

 
昨年は名前が判らなかったナツフジ。花が藤に似ているので「藤の種類」でネットで調べたらビンゴでした。  サオトメバナ、臭いからと云ってもヘクソカズラじゃちょっとかわいそう。  桐は、後ろの球は今年できた実、手前のは来年の4月頃に咲くつぼみ。何故こんなに早く準備をするのでしょう?。 8月15~19日撮影。
   

ツルムラサキ
 

ハナトラノオ
 

キョウチクトウ
 

キョウチクトウ
 

ルドベキア
 

ムクゲ?
 

スイカ
 

キカラスウリ
 
花が咲いたかどうか判らぬうちに種になってしまったようなツルムラサキ。  キョウチクトウの花はそろそろ終わりです。  松江にキカラスウリの実が生っていました。町会内のキカラスウリは小さいのが1つ生っています。船堀のには1つも生っていません。雄株かも。   8月14~19日撮影。
   

ナタマメ 

ツルムラサキ
 

プルメリアディバイン
 

キンカン
 
多分ナタ豆だと思います。育てている方も何の豆だか判らないと言っていました。葉から判断しました。細長く葉が付いていないような茎が豆のさやです。  ツルムラサキの花は何日たってもこの状態です。これで咲いているのでしょうか?  昨年掲載時、ディバインで検索しましたが判らずじまいでした。頭にプルメリアが付くのでした。  下段掲載のメロン、網目が付いてきました。 7月21日~8月13日撮影。
   

メロン
 

夕方4時過ぎ
 

夜7時半頃
 

夜11時
 

朝10時半
 
昼間は暑過ぎるのであまり歩いていません。夜にキカラスウリの花を見に行ってます。キカラスウリは夜に咲きます。夕方のつぼみはまだ咲きそうもない感じですが咲きます。暗くなり始めると開いてきます。夜の9時頃ではまだ花の周りのひげが伸びきっていません。朝明るくなるとしぼんでしまいます。8月7日の夜は10輪ぐらい咲いていました。場所は東小松川4-5、ボートレース場南の土手下の駐車場のフェンスで咲いてます。見に行くのでしたら夜遅い方がよろしいと思います。
   

タカサゴユリ
 

タカサゴユリ
 

カノコユリ?
 

ハッカ
 
このタカサゴユリは胴腹に薄紫の筋が無いのでテッポウユリとの交配種かと思います。  離れたところからの撮影で花がよく見えません。近くで見ても判りませんが白いカノコユリと思います。それとも白いオニユリか? 7月27・28日撮影。
   

キウイ
 

メロン
 

メロン
 

ブルーベリー
 

カンナ
 

トウガン
 

トロロアオイ
 

栃のみ
 
食べられる実が生っているのはとても喜ばしくとてもうらやましいです。庭が有れば女房に作らせるのですが。キウイやメロンはよそ様のですので見てるだけですが、ブルーベリーは水道局の植え込みに在り、誰も食べない様なので熟したのを頂いています。とても美味しいです。  7月20~28日撮影。 

イヌタデ
 

キツネノカミソリ
 

ヤブカンゾウ
 

キカラスウリ
 
イヌタデと言うより赤まんまの呼名のほうが一般的でしょうか。最近の子供はままごとをするのでしょうか。  キツネノカミソリとヤブカンゾウ、名前が違うかも。  19日の昼前、そろそろキカラスウリ(黄烏瓜)の蕾が付いたか見に行ったら花がしぼんでいました。雨で3日間見に行かなかった間に咲いたのです。夜の10時過ぎに撮影に行ってきました。咲いているか心配でしたが2輪咲いていました。  7月12・19日撮影。

キバナコスモス
 

リンゴ
 

キュウリ
 

ワルナスビ
 
ヒメリンゴは珍しくないですが、大きいリンゴは滅多にお目にかかれません。奥の方は少し色付いてます。  キュウリは食べられますがワルナスビは食べられません。毒が有り、英語でも「悪魔のトマト」と呼ばれているそうです。  7月16・19日撮影。
   

ホオズキ
 

オオセンナリ
 

クレオメ
 

ムラサキシキブ
 

フヨウ
 

フヨウ
 

アメリカフヨウ
 

シモクレン
 
オオセンナリは高野防犯部長さん宅。昨年掲載時には「クロホオズキ」としましたが、花や葉に黒く色が付いていないので「オオセンナリ」と思います。  クレオメはもう少し花が開けばきれいになります。  シモクレンは二度咲きです。 7月12・16・19日撮影。
   

ジュズサンゴ
 

ハナサンゴ
 

オニユリ
 

フットレア
 

カランコエ
 

ハブランサス
 

フウセンカズラ
 

ペンタス
 
毎日雨降りだったのが一転して酷暑。梅雨は何処に行ったのでしょう。熱中症にはくれぐれも注意しましょう。  ハナサンゴとフットレア、図鑑では見ていました。初めて見る花の多さに驚きます。今まで何処を見て歩いていたのやら。興味がないと目に入らないのですね。 7月9・12・14日撮影。
   

トウガン
 

サルスベリ
 

ボタンクサギ
 

ボートレース場道路
 
冬瓜(トウガン)の生っているのはよく見るのですが花は初めて見ました。  サルスベリは近くでよく見ると雄しべが判ります。  ボタンクサギは図鑑でしか見た事が無かったのですが、今日初めて見ました。  ボートレース場の前の道路はただ今舗装をしています。50年位前はこんな感じだったのでは。 7月4・5日撮影

   

ハルシャギク
 

ヤマユリ
 

ササユリ
 

ハイビスカス
 

クリ
 

モモ
 

リアトリス
 

ノウゼンカズラ
 

キノコ
 

グロリオサ・ロスチャイルディアナ
 

アベリア
 

ランタナ
 
6月7日撮影時に持ち主に名前を聞いたのですが分からないとの事。名前を調べ忘れて掲載が遅くなったハルシャギク。ハルシャとはペルシャのことだそうです。  ヤマユリ、ササユリ、名前は多分合っていると思います。ササユリでは無いような気がします。  リアトリスの花は初めて見ました。運良く直ぐに名前が判りました。  グロリオサ・ロスチャイルディアナも初めて見ましたが、こちらは図鑑で見ていました。これでもユリの仲間です。  アベリアは歩道脇に植えてあり、あちらこちらで多く見るようになりました。  ポンプ場に今年もキノコが出ました。傘径が12~14cm位あり、去年の倍あります。7月3・4日撮影。
    
 
 
 
 

烏羽玉(うばたま)手前
 
 

デラウエア
 
 

一両
 

百両
 

千両
 

万両
 

シラサギカヤツリ
 
多肉植物研究家の吉田さんのお庭を拝見いたしました。さし木で増やしたり、交配させて種から育てるそうです。サボテンのほか、ブドウや柿、草花の世話もしています。私は育てる技術が無いのでもっぱら鑑賞するだけです。最近は若い女の子の間で多肉植物がブームになっているそうです。歳だから等と云わないで頑張って続けて下さい。お土産に烏羽玉を頂きました。ありがとうございました。 6月30日撮影。   


ノウゼンカズラ
 

クレマチス
 

ウチワサボテン
 

タイマツソウ
 
夏が来たと云う感じのノウゼンカズラ。  5月で花が終わりと思っていたらまだ咲いているクレマチス。種類が多いから咲く時期も違うのでしょう。  ウチワサボテン、2メートル位の高さの木です。 6月30日撮影。
   

シロタエギク
 

ギボウシ
 

ゼニアオイ
 

コスモス
 
グラジオラス 

ユリ
 

ユリ
 

ユリ
 
葉が白いシロタエギク。花より葉を観賞するのでしょうか。  コスモスは秋と思いますがこれは早生品種でしょう。  何ユリか分かりませんので総称で「ユリ」。 6月11・30日

 

 

 
 

サフランモドキ
 

ジギタリス
 

インドハマユウ
 

ヤマモモ
 
梅雨と云えばアジサイ。ガクアジサイ、カシワバ、墨田の花火とか50種類ぐらいあるそうです。  英語でゼフィランサスのサフランモドキ。葉や茎に毒が有るのでニラと間違えて食べないように注意してください。 6月7日撮影。
     

テッポウユリ
 

スカシユリ
 

ホタルブクロ
 

サルビア
 

マルハマンネングサ
 

ザクロ八重咲
 

シモツケ
 

ナツツバキ
ユリは種類が多く、名前が違うかも。  サルビアは赤と決まっていたように思いますが、最近は紫や白もあります。ネットで調べたら青、黄、橙の色もあるそうです。  道路に花が散っており見上げたら八重咲のザクロがきれいに咲いていました。実は生りません。  シモツケは親水公園にて。 6月7日撮影。   

じゃがいも
 

 

カシワバアジサイ
 

ユスラウメ
 
しらさぎ学校で育てているジャガイモ。トマトが生っているのかと思いましたが、ジャガイモの実でした。花はよく見ますが実は初めて見ました。  ユスラウメ、採ってきて食べました。甘くておいしいですよ。 5月28・29日撮影。 

ハッカ

ハクチョウソウ
 

ハコネウツギ

ドクダミ
 
ハッカやミント系があると必ずこすって匂いを嗅いで、これはいい匂いだのこれは大したことないと楽しんでいます。   ハコネウツギ は漢字で「箱根空木」。でも箱根にはわずかしか自生していないそうです。花は白から赤に変わります。  どこにでもはびこっている感のあるドクダミ。八重咲を探していますが未だ発見できません。もうすぐ花が終わってしまいます。見た人がいるのかな?  5月19・25日撮影。

  

ヤマボウシ

ヤマボウシ
 

クジャクサボテン

リクニス
 

ユスラウメ
 

キウイ
 

コボウズオトギリ
 

クリ
ハナミズキに似ているヤマボウシ。実は美味しいですよ。  こちらの実も美味しいユスラウメ。食べたいのですが手が届かない、残念。  キウイは花が終わって実が付いています。  クジャクサボテンはご近所さんからいただきました。  ヒペリカムより日本語のコボウズオトギリ(小坊主弟切)の方が覚えやすいですよね。 5月19・24・25日撮影。  下段に「すみれ」で紹介しましたが、正しくは「ショカツサイ」です。漢字で「諸葛菜」、諸葛孔明が広めたと言われているそうです。お詫び申し上げます。
  

ショカツサイ

 

ハクチョウゲ


ハクチョウゲ八重
 

フウリンソウ

フウリンソウ
 

アマリリス
 

ソラマメ4月16日撮影

ソラマメ
 

虫取りナデシコ
 
ハクチョウゲ、我家にもありますが一重です。  鮮やかな赤のアマリリス。とてもきれいです。  花が咲いてから1ヶ月、ようやくソラマメが食べられるようになりました。採れたては美味しいのでしょうね。うらやましい。  上の方の茎に粘液を出しており、そのネバネバに虫が付くのでムシトリナデシコ。でも食虫植物ではありません。5月11・19日撮影。    
 

トキワツユクサ
 

ツルハナナス
 

ニオイバンマツリ
 

ツバメ
 
昨年の掲載時には「ヤマホロシ」の名でしたが、正しくは「ツルハナナス」と云うそうです。ヤマホロシは日本原産の花があるそうです。ハナナスでは野菜のナスの様で野暮ったく聞こえるからかどうか詳しくは分かりませんが、花が似ているのでヤマホロシにして販売したそうです。  ニオイバンマツリは漢字で「匂蕃茉莉」。茉莉はジャスミンのことですがジャスミンの仲間ではないそうです。でも匂いはジャスミンのようです。見かけたら是非匂いを堪能してください。ツルハナナスもニオイバンマツリも花の色が紫から白に変わります。  ツバメは去年と同じつがいなのでしょう。まだ、卵はかえってない様子です。 5月11・13日撮影。 下段の「ハクウンボク」ではなく、「ヒメウツギ」です。ウツギは別名「卯の花」、こちらの名が有名ですよね。唱歌に「卯の花の匂う垣根に」とありますが、以前、皇居の東御苑で散りかけのの卯の花を嗅いだことがありましたが、全然匂いませんでした。調べました。「匂う」は鮮やかに色づく、色がきれいと云う意味だそうです。 

エニシダ
 

ユリノキ
 

ハクウンボク
ヒメウツギ

シダ
ユリノキは南公園にて。 ハクウンボクかと思いましたが違うようです。調べます。  5月6日撮影。
 

ヒルザキツキミソウ
 

ユウゲショウ
 

ユウゲショウ
 

ローズゼラニウム

クレマチス
 

クレマチス
 

クレマチス
 

桑の実
 

シャクヤク
 

スズラン
 

ツユクサ
 

シラーベルビアナ
昼咲月見草とシラーベルビアナは船堀橋の近く。 宝積院さんの牡丹が終わって次はシャクヤク。  クレマチスの花は最近種類が増えたような感じ、それとも私が知らないだけ。。  ユウゲショウの白色、初めて見ました。 5月4・6日撮影。 

カナメモチ
 

小判草
 

 

タケノコ
 
枯れてくると山吹色になって小判のようにに見えてくるので小判草。  去年の8月頃からつぼみを付けていた桐がようやく咲きました。  親水公園のタケノコ、3メートル位に成長。もう少しで皮がはがれて竹になるのでは。 さやが黒くなるのでカラスノエンドウ。豆は直径2ミリぐらい。これを食べるには相当量採らなくてはならないし、又、硬かったら食べられません。やはり若いさやを天婦羅で食べるのが良いかと思います。来年は天婦羅に挑戦です。5月2日撮影。   

カラスノエンドウ
 
 
 
 
 
色違いのジャーマンアイリス。 5月1日撮影。  

イチハツ
 

イチハツ
 

ヒレハリソウ
 

タツナミソウ
 
白いイチハツ、初めて見ました。   タツナミソウはフェンスの隙間からの撮影でうまく撮れませんでした。ネットで画像は見た事がありますが、実物は初めて。白色もありました。 5月1日撮影。
 
 
 
 
宝積院さんの牡丹。花が大きくて豪華ですよね。どの色が好きかと聞かれても「みんな好き」と答えます。今(4月下旬)が見頃です。4月24日撮影。 

 

ポポー

さくら
 

コデマリ

クワ
 
花が開いたポポー。その傍にあるソメイヨシノ。すっかり葉桜になりましたが、よく見ると幹に花が咲いています。可愛いらしいですよ。  桑はあまり花のように見えませんが花でしょう。初めて見ました。4月23日撮影。  カラスノエンドウを採ってきて、甘辛く煮て卵とじにして食べようとしましたが、卵をかける前につまんで食べたらすごく硬いのです。3つほど食べてあきらめました。もっと若いサヤか弾ける寸前の豆なら食べられるのではと思いました。それとも天婦羅か。 

カラスノエンドウ

 
 

ウラシマソウ
 

ウラシマソウ
 

ポポー
 

ポポーの実(昨年)
ウラシマソウ。見た時、図鑑に載っていた「マムシグサ」かと思いました。ひげが浦島太郎の釣竿の糸に似ているのでこの名前が付いたそうです。糸の長さは25~30センチ位。  ポポーは「ポポ」、「ポーポー」とも言われ、幻の果実です。国内では栽培農家も少なく、又、収穫後の傷みが速く店頭には出ないそうです。昨年の花だよりに掲載した折、名前が分からず「ムベ」にしましたが、多肉植物研究家の吉田さんにこれは「ポポーです」とご指摘を受けました。名前が判りすっきりしました。4月16日撮影。

チガヤ
 


 

カロライナジャスミン

タケノコ
チガヤの若い穂をガムのように噛んでみようとしましたが、まるで筆のような毛で口に入れられませんでした。甘い味を体験するには勇気が必要です。  藤が咲きだしました。亀戸天神の藤は錦糸町へ配達に行った帰り、夜遅くに見た事があります。見物客が少なくていいですよ。  タケノコは親水公園。 4月12・16日撮影。  次回予告、「ウラシマソウ」「ポポー」見た事無いでしょう。私も初めて見ました。乞うご期待!!     

キンセンカ
 

キルタンサス
 

カラスノエンドウ

ナツグミ
先月、写真を撮ったのですが、名前が判らずなかなか掲載できなかったキルタンサス。名前を探すの大変です。  ナツグミは運良くすぐ判りました。  カラスノエンドウは豆が出来ています。食べられるので今度採ってきて食べてみます。4月12日撮影。
 
 

枝垂桜

シャクナゲ1

シャクナゲ
 フリージア

斑入りツル日日草

カリン

オオイヌノフグリ

ドウダンツツジ
 
枝垂桜とシャクナゲ1は永福寺さん。大きいシャクナゲはまだ咲いていませんでした。  オオイヌノフグリ、探せば有るんですね。松江で発見しました。それにしてもひどい名前ですよね。調べましたら実が似ているからだそうです。花は可愛いのに。4月12日撮影。
 

ムスカリ(前)とハナニラ

スノーフレーク
 

シャガ

モミジイチゴ
桜が散りだしたのに今日は真冬の寒さですね。  この春、やたらと多いのがオオキバナカタバミとハナニラ。そこらじゅうに有ります。 あと1週間もすると今度はナガミヒナゲシの橙色でいっぱいになります。4月3日撮影。 

ナズナ
 

月桂樹
 

ツタバウンラン
 

ハナズオウ
 
ナズナよりぺんぺん草の方が判りやすいですよね。  月桂樹は東小松川4-43、T電倉庫。  ツタバウンラン花径1センチほどの小さい花です。  ハナズオウは遠目で見ると、枝に花がこびり付いているように見え、あまりきれいに見えません。でも花はきれいです。4月3・4日撮影。  下段掲載の右の花、名前は「ユリオブス・ゴールデンクラッカー」です。







つくし

レンギョウ

スモモ
 

山吹

ジャーマンアイリス

もも

カイドウ
 

アケビ
 
3月26日、土筆を撮っていない事を思い出し、もう遅すぎるのではと焦りながら探しに行きました。有りました。以前は家の前にたくさん有ったのですが、倉庫になってしまい無くなってしまいました。何年ぶりかの再会です。   桃は花桃でしょう。実では無く花を観賞する桃です。  まだ咲いていないだろうと思いながら見に行ったら咲いていたアケビ。初めて見ました。花より実です。でも不思議と云うか変な花です。3月26・28日撮影。

 

シモクレン
 

ハクモクレン

ユスラウメ
 

アンズ
 

ボケ

ボケ
 

すみれ ショカツサイ

すみれ
ボケの八重は初めて見た気がします。   すみれは「何とかすみれ」と名前があるのでしょう。色の濃いのは園芸種で、薄色は原種に近い様にに見えますが。濃い色のは敷石の間から咲いています。3月21・26・28日撮影。
   
 
それぞれ何々ツバキと名前が有るのでしょう。左端のピンクは「乙女椿・千重咲き」と思います。隣の赤は花径12センチぐらいあります。私は下段掲載の「白玉」が好きです。3月18・21日撮影。  

ヒイラギナンテン

ラッパ水仙

ヒマラヤユキノシタ

コブシ
 
ヒイラギナンテンは青いきれいな実が生ります。  コブシとハクモクレンは一瞬どちらかなと思いますが、花が開ききっているのがコブシです。3月18・21日撮影。  

カラスノエンドウ

モモ
 

ユキヤナギ
 

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カラスノエンドウかスズメノエンドウかどちらだか分かりません。  右端の黄色の花、名前分かりません。高さ1m位で、遠くから見るとミモザかなと思いましたが違いました。エニシダとも花も葉も違います。ただ今調査中です。3月18日撮影。  

沈丁花
 

ミツマタ
 

オオキバナカタバミ
 

ミモザ
 
沈丁花とミツマタは同じ仲間です。ミツマタも良い匂いがするそうですが花粉症のせいか判りません。塀が有り鼻を近づけられないのが残念。   ミモザは下段に掲載した花。今日、女房が通りがかったら、枝を切っていて「よろしかったらどうぞ」と言われ、頂いてきました。 3月12日撮影。
   
 
 
 
 
 

サギ
 
 
 
 

サンシュユ
 
 

雑木林

ムクロジ

クスノキ

オウバイ
3月8日(日)午後、観梅に小石川植物園へ行ってきました。お天気が悪いのですいていました。サギもお花見に来ていました。梅に混じって黄色い花が咲いています。サンシュユです。雑木林でムクロジの実を拾いました。外側は水を付けると泡が立ち、石鹸の代わりになります。中の黒い種は、羽根つきの頭になります。大きいクスノキのおかげで女房が細く見えます。   

寒桜

井戸

ヒマラヤキブシ

豆金柑

ツバキ 白玉
 寒桜の脇に井戸が有ります。ここは昔、小石川養生所です。  豆金柑は直径5ミリぐらい。桜の木もたくさんあり、今月の終わりごろは今日と違って賑やかになるでしょう。 








ニュートンのリンゴ


  

シナマンサク
 

アセビ
 


葉がたくさん付いているのでシナマンサクでしょう。町内に木が有るとはびっくりです。  アセビと梅は防犯部長さん宅。   桜はサクランボが生ります。ソメイヨシノより3週間ぐらい早く咲きます。 2月24・28・3月3日撮影。
 

クリスマスローズ
 

カゲツ

 

ミモザ
クリスマスの頃に咲くのはこの花と違う種類のようですが、総称でクリスマスローズ。  花月は別名「金のなる木」。以前ハサミで枝を切ったことが有りますが、赤ん坊の指を切っているような変な感触でした。  ミモザは咲いているように見えましたが、まだつぼみでした。町会会館の北、渡し場水神様すぐ裏。 2月22日撮影。  

アネモネ
 

アネモネ
 

チューリップ
 

ブロッコリー
 
色違いのアネモネ。調べましたら「オーロラ」と云う種類だそうです。  チューリップは「アバ」だと思います。花だけ見たらチューリップとは思いません。葉で分かりました。園芸用の花は品種改良で種類が増えました。初めて見る花がたくさんあります。名前を調べるのが大変です。アネモネも葉で見当を付けました。 2月11日撮影。 

水仙

水仙
 

水仙

 
 水仙、白と黄色だけなのでしょうか。赤とか青色を見聞きしたことが無いのでこの2色しかないのでしょう。葉は有毒ですので食べないように。「ニラと間違えて中毒になった」とたまに新聞に載っています。   白梅は鉢植ですがとてもきれいに咲いています。白髭神社の梅はまだ咲いておりませんでした。(2月1日現在) 今年も3月の初めに小石川植物園へ観梅に行きます。楽しみです。 2月6日撮影。


ミモザ

おとめざくら
 

夏ミカン
 

 
つぼみが色付いてきたミモザ。  おとめざくら(プリムラマラコイデス)、和名の方が覚えやすいですね。  夏みかんが良い色になってますが、今採っても酸っぱくて食べられません。6月頃に採って食べるとおいしいそうです。それで夏みかんと云うのかな。  慈母観音隣のお地蔵様。2月1・6日撮影。   

蝋梅

蝋梅
 

かぶ
 

慈母観音
 
蝋梅は、撮影時(1月10日)には葉がたくさん付いておりましたが先日見ましたら花だけになっていました。  慈母観音像は永福寺さん墓地東側。散歩で通ると拝みます。隣にはお地蔵様が有ります。 1月10日撮影。 この時期花が少なくなかなか更新できません。春が待ち遠しいです。